2019年06月15日

『「感動の再会」戦地から帰ってきた飼い主に大喜びする犬』



「感動の再会」戦地から帰ってきた飼い主に大喜びする犬

【犬と人間の感動動画】

今回はいつもとは少し趣旨を変えた内容にいたします。


今回皆さまにお届けしたいのは、犬と飼い主との感動の絆についてです。


それは軍人として戦地へ赴いて任務をこなす間、家族はもちろん愛犬とも離ればなれとなってしまった飼い主(軍人)が自宅へ戻ってきたときに、愛犬との再会を果たす感動的なシーンです。

任務についていたのですから、愛犬と離ればなれになっていたのは数日ではすまないでしょう。

数ヶ月、下手すると数年かもしれません。

飼い主は、任務を遂行しながら愛犬を思って時を過ごし、愛犬は愛犬で戻らぬ飼い主を思い続けて過ごした日々。

そんな二人(正確には一人と一匹)が寂しさを乗り越えて、再会を果たす場面は涙無くしては見られません。


理屈抜きに感動します。

わたしなんて、この動画を見てボロボロと涙が流れました。

いい大人なのに、嗚咽して泣いてしまいました。



まずはこちらの動画をご覧ください。

リンク先1

「感動の再会・戦地から帰ってきた飼い主に大喜びする犬1」


どうでしたか?

あんなたに尻尾をふって全身で飼い主との再会を喜んでいる犬って、泣けます。

犬って、なんて素晴らしい生き物なんでしょうか。

嬉しくて嬉しくて、飼い主の周りをぐるぐると周り、飛びつき顔を舐める。

こんなにも喜びの表現をする動物が他にいるでしょうか。

なかには飼い主の姿が見えないのに気配なのか匂いなのか、なにかを察して飼い主が帰ってきたことに気がついて尻尾を振って、飼い主に逢えるのを今か今かと待ちきれない素振りを見せる犬もいました。


近づいてくる飼い主に気がついて、鳴き声を上げる犬。

愛らしくて愛らしくて、胸が絞めつけられます。


犬は言葉をしゃべれませんが、「どこに行っていたの?」「寂しかったよ」「帰ってきて嬉しいよ」そんな愛犬の気持ちが伝わってくるようです。


飼い主にお腹を見せて「可愛がって~」と甘える仕草はもうたまりませんね。



1.Hollysdogs_shutterstock_534809383_eye-300x254.jpg


続いてこちらもどうぞご覧ください。

リンク先2

「感動の再会・戦地から帰ってきた飼い主に大喜びする犬2」


「嬉しいよ~、嬉しくてたまらないよ~」

っていう愛犬の言葉が聞えましたか。


こんなにもストレートに愛情を示してくれる愛犬がいたら、戦地にいても「なんとしても生き延びなければならい」「生きて愛犬に逢うんだ」そう思って、生き抜こうとしますよ。


なかには飼い主さんが戦地に行っている間に子犬が産まれていたりします。

でも、母犬が飼い主さんに愛情を示しているので、子犬も同じように愛情をしめしています。

たまらない!


愛犬は一瞬で飼い主が帰宅したことを見抜きます。

すごい!

それだけ飼い主のことをしっかり記憶していて、大好きだという証拠です。


久しぶりに再会した飼い主へ向ける愛犬の鳴き声は、切なすぎます。



全身で喜びを表す姿は犬特有の愛情表現です。

猫ももちろん可愛いし、猫だって飼い主のことを愛していますが、よくツンデレと言われるように、猫の愛情表現は犬とは違います。

犬の飼い主への愛情表現は、ストレートです。

直球です。

犬好きの人は、そこが良いとよく言います。


この動画は、下手な映画よりも感動します。

どうして感動するのでしょうか?

それは「そこに愛があるから」です。

飼い主と愛犬の愛の絆がそこにあるからです。



犬は人間にとって「ベストフレンド」。


concept06.jpg

そんな愛犬をいつまでも忘れないためにペットクッションを作っておくことを、おススメします。

ペットクッションがあれば、何十年たっても愛らしい愛犬の身代わりがいつもそばにいてくれます。

だから、愛犬がいなくなってもその姿を忘れることはありません。



お読みいただきありがとうございました。





posted by チャミーの父ちゃん at 11:20| Comment(0) | 感動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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